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よろしくね☆

2歳まじかの1号を連れて東京にいった。


新幹線の車中では、指定席にしたのに、空席状態。少しは座らせてよ~356


東京に到着。早速お台場へ。大きなペットショップがある。
名前はすでに記憶の彼方へ・・。
ミニ動物園の様で、動物と触れ合う事が出来たが、お目あてのヨウムはいなかった。
困った事に、動物が大好きな1号は、そこから離れようとしなかった。


2日目 ピューロランドにいった。


3日目 都内のデパートに入っているペットショップに行ったがどのショップも
     鳥のおかれている状況は良くない。やはり、悲しくなった。


   この時点で キクスイから迎えよう と気持ちが固まった。


そうなるといてもたってもいられなくなる。
滞在期間は決めていなかったので、すぐに帰りたくなった。
ディズニーランドにも行く予定だったが、行かず帰ってきてしまった。
ごめんよ1号。


帰ると、すぐにお迎えの連絡をキクスイに入れる。
次に小鳥の病院に予約を入れた。


        運命の 1999年10月3日(日)


朝、10時にキクスイに着ける様に出発。11時半には小鳥の病院に行かねばならない。
予定通り、10時少し過ぎに到着。


「グレちゃん、お迎えが来たよ!」


キクスイでの呼称はグレちゃんだった。


「誕生日はいつですか?」


「6月から挿し餌していますから、その2ヶ月前です。」


はっきり分からないのか・・残念。


餌と生体代の残金を払い終え、ダンボール箱に入ったグレを受け取った。
箱は軽いが、これから、50年以上の長きにわたって共に生きていく
命の重さと責任感がズシリと手に感じた。


次は、小鳥の病院だ。

11時半までに着かなければ。
あいにく道は渋滞。とても着けそうにない。
むかいつつも半分諦め状態。
病院に渋滞で時間までに着けない事を伝え、いったんキャンセルする。
しかし午後の診療時間までは待ちが4時間もあるし。
明日、出直すのもつらい。
とりあえず、病院に向かった。
診療時間きりきりにはなんとか間に合いそうだ。

もう1度電話をした。

待っていてくれるそうだ。ありがたい!


診療時間内に到着。


すぐに診察室に呼ばれる。
やさしそうな女の先生だった。
某鳥マンガに出てきた先生だ。
わりと近い事もありここで診てもらおうと以前から決めていた。

先生は、ダンボールの中からひょっこり顔をだしたヨウムをみて笑みがこぼれた。
だってキャリアーじゃなくてダンボールなんだもの。
お迎えするのに
何も用意していなかったのだから。
以前買った小鳥と同じように考えていた。(買うと専用の箱に入れてもらったからだ)


                  「お名前は?」 
    「まだ決めていません。 ショップではグレと呼ばれていました」
               
「誕生日はいつですか?」
キクスイからもらったプロフィールを見る。1999年6月10日より挿し餌。2ヶ月前だから
            
   「今年の4月10日ぐらいです・・。」


                名前も考えていなかった・・・。404


 「今の時点はなにも問題ありません。検査結果は後日連絡します。
    体重は480gありますね。大きな子で健康優良児です。」


  今日から家族だよ!楽しく暮らそう。末永くよろしくね・・・。


youmu.jpg



 キクスイ さんの写真館に幼い時のグリの写真が載ってます158 


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再び鳥類専門店

鳥類専門店へ。

東京でヨウム探しをする前に、キクスイさんにもう一度行こうと思った。
なぜなら、昨日の予行演習の結果、
幼児と大型鳥を一緒に連れ帰るのは無理だと悟ったからだ。

そして、都心から離れているcapさんも1号を連れてでは迷惑がかかるので
行くのをあきらめた。
丁寧に対応して頂いたスタッフのみなさんありがとうございました。


もう一度ヨウムや環境を見る為に・・・・。
店内に入る、小鳥が飛び交う。なんと自由な雰囲気なんだろう。
オカメや文鳥、セキセイなどの雛がいる。

そして、モモイロの横に目つきの悪いヨウム。


ここは、ケージから出して遊ばせる部屋があり、いつも遊ばせてもらっている様だった。
又、専属の獣医さんもいるそうだ。
餌は自社で製造、ブレンド。その当時、ペレットは製造されておらず、
ペレット自体を知らなかったようだ。


旅行等でお世話が出来ない時の預かりシステムもあった。

お迎えするにあたって、
1近い
2育てられた環境が良い
3預かってくれるシステムがある
4良質そうなシードを扱っている


かなり好印象だった。

ただ、ヨウムの性格が良く分からない。
近づいても撫でてのポーズすらしてくれない。
噛み付こうとする。(きっと私のことが怖いんだ)



当時 そんな事はどうでも良かった。
   とにかくヨウムをお迎えしたい!


しかし、この場に及んでもまだ東京でヨウムとの出会いがあるかもしれないという
期待感が残っていた。


そこで、頭金6万を払い予約というかたちにした。
東京で出会いがなく、さらに、ここにいるヨウムがお迎えされてしまったら・・。

かならず後悔する

お迎え
したいという気持が空回りし末期症状をむかえていたのだった。

予行演習

東京に行く前に、大阪へ。


初秋、東京に遊びに行く前に、大阪に行ってみた。

2歳間近の1号は電車が大好き。
「500系のぞみに乗りたい」 という。
朝、突然思いつき、新幹線乗り場に行き、500系を待った。


ホームにすべる様に入ってきた500系をみて、1号は歓喜した。
喜んで乗車したものの、中からでは500系と分かるはずもなく
しばらくすると、外の景色にも飽き、新幹線の揺れが眠気を誘ったのか寝てしまった


なーんだ子供を連れて遠出するなんて楽勝じゃない!

以前勤めていた職場を訪れ、皆とランチをして楽しいひと時を過ごし帰路についた。

・・・なんて、うまくいくはずがない・・・。
ランチでは店内から外に何度も出て行ってしまう1号。追いかける母。
食べたか、食べてないのか分からないランチだった。
皆に別れを告げ、帰りの新幹線は700系のぞみ

すでに、1号は疲れきって爆睡
抱っこをしているので、切符を買うのも手がふさがれ財布も出せない。
下に置くわけにもいかず窓口のカウンターの上に1号を置く。
1号を挟んで、お金と切符のやり取り404


すぐに700系は来る。1号を抱えながらホームを目指す。

おい!おきろ!起きろってば~ 起きろっ~!!!


走りながら揺さぶっても起きない。とうとう下車するまで起きなかった。
あんたが乗りたいって言ったんだよ
乗った事の記憶のない1号は乗ってないと怒りだす始末。


楽勝なんてとんでもなかった。

大阪に行く前は、
良い子(ヨウム)がいたら連れて帰ってこよう! なんて思っていた。

次の日、お金を握り締め車に乗り込んだ。


目指すは 「鳥類専門店 キクスイ」!!


 

ヨウム巡り

キクスイさんにいたヨウム。

隣にはモモイロインコ。どうもこちらに気が取られてしまう。
初めてみたモモイロインコの可愛さに心を奪われた。
「モモイロインコ、ピンクで可愛い~。こっちのがいいわ


んんっ...。ごじゅうまん??ご・じ・ゅ・う・まん?
       値段が可愛くない・・・  

50万・・・・確か50万以上の値段がついていた様な・・・。ヨウムのお値段さえ知らなかった私は、全て見なかった事にした。故に値段も頭の中から消去された・・・・。


      恐る恐るヨウムの値段に目をやった。


     にじゅうろくまん・・26万か


なんだモモイロの半額だ!安いわ!←金銭感覚の麻痺が始まった。
安いやん、良かったわ~・・わけも分からず和んでいる私が居た。
初めて知った大型鳥の値段。こんなものかと妙に納得してしまった。


「あの~触らせてもらっていいですか?」

とケージに近づくと威嚇されバタバタと逃げられた。


「ヨウムは臆病ですから、初対面の方には怖がって逃げますよ」

あっ、そうですか・・・よくヨウムは臆病って聞くから仕方がないのか?
お迎えしてから慣れるまでに時間がかかるんだ。そんなものか。
この時点ですでにかなり勉強不足であった。

それでも、手に乗せてもらった。
「わ~っ!温かいぃぃっ!」 
ヨウムの足はとても柔らかくて温かく、生命感を感じた。
今まで感じた事のない感覚は今でも鮮明に覚えている。


まだ東京に行って他のショップも見なければならないし、


      帰ろう・・・。

再び車に乗り帰路に着いたのである・・・・・。
息子は・・・相変わらず爆睡中であった。
 

おでかけ2 

先週末は外出が多かった・・・。


土曜日


子供1号は小2♂、昨年より柔道を習っている。
その前は、年長よりBMX(バイクのオフロードの自転車バージョン)
に参戦していた。
チームのホームグランド移転により遠方となった。そのうちに皆の方向性が違ってきた。
気が付くと、練習会もなくなり、それぞれやりたい競技に参戦するようになった。
全日本チャンピオンや、世界で参戦している子 、競輪に挑戦する子。


チャンプになれる子供は、すでに親の姿勢が違う。
もちろん、子供の才能もさることながら、能力を伸ばしてやる親のパワーは物凄い。
頭が下がる思いだ・・・。


私達はそこまでにはなれなかった・・・。
(自転車、ウェア、ヘルメット、プロテクター・・ああっもったいない)


20060320215443.jpg


147.jpg
         6歳

いつの間にかチームのホームページも閉鎖されていた・・・

苦しい時やつらい時もあったね。
その分充実していたし、楽しかったね。またやろうね!1号 


そうそう!本題を忘れていたよ。

昼から柔道の練習会があった。


講師はなんと 金メダリストの古賀稔彦さんでした。
無理無理子供2匹を連れ
道場に着くと、

なんと受講生は2つの道場の子供達のみ!


なんてラッキー!
50人いるかな?


古賀選手



楽しいトークと練習で1時間半はあっという間に過ぎ
色紙を貰い、道場ごとの記念写真で終了した。



子供2号4歳♂もしかたがなく連れて行ったが、途中で寝てしまった。
道場は半分が畳で半分は板の間。
ギャラリーは板の間。板が冷たいのにもかかわらず2号は
1号のジャケットとトレーナー、車にあったフリースのひざ掛けで
ミノムシ状態になって寝ている。 どんなにうるさくても起きない。


恐るべし・・・。

終了後、ご挨拶をする為に、楽屋に行った。
マネージメントの方が「ここでは、個人的な挨拶はご遠慮頂きたい」と
「この後、場所をかえて講演会があるのでそちらに」と言われたが
小さい子供がいる事と、身分を明かし、会える事になった。

実は教え子(教師ではありません)に全日本女子の強化選手がいるので
古賀さんにお世話になっている事や、全日本の監督についてお話させて頂いた。
とっても気さくなやさしい物腰の方でした。
お忙しい中、世間話も付き合って頂きありがとうございました


息子よ!何か頑張れる事を見つけておくれ。


母は何をやっても中途半端だったけれど・・・。

お出かけ1

先週、後半は出かける機会が多かった。


木曜日


日本料理店でランチ。
お味も、お値段も良いという


主婦に評判 の店。


予約制なので早々に友達が予約をしていてくれた。
11時半からオープンなのにかなりの人が外で待っていた。
グループで来る人が多いみたい。


座敷に通され、座ると、しばらくして料理が運ばれてきた。
あらかじめ、予約する時にどのコースか伝えておくのです。


1260円


ランチは松花堂弁当がメインで、種類は3つ。
これは、1番安いもので1260円
このお料理が基本となって、お料理が何品か付いて
値段が上がっていくのです。
(ご飯はお代わり自由です。)

写っていませんが、食後のデサートが付きます。
今回は、小豆の一口ケーキのババロア添えでした。
(ただし、コーヒーは別料金。付けてくれてもいいのにな~)


これだけでもお腹は一杯になります。


金曜日


今日も日本料理のランチ

美味しいお料理を食べて家族に還元しなければ

お料理の勉強をしている。のだから・・・ね。


ここは昨日と雰囲気がまったく違い、気軽に写真を撮るような所では
ありません。もちろん何日か前に予約をしなければ食べる事はできません。

Dr.ご用達のお店で素材にはこだわりを持ち、
料理長が自ら沖釣りに行って、魚を釣って来るのです。

今までに何回か来た事はありますが、
いつも、食事の後に用があり、時間までにたべなければならず、
料理の味を堪能出来ませんでした。

今日こそは!ゆっくりと・・・。
ところが・・行く道中にまたしても邪魔が!仕事のオファーが入った。
ゆっくり食べたかったので、仕事の時間を遅めにして頂いた。

天然物の平目が中心で、お肉もありバランスの良い料理でした。

気が付いたのですが、いつもここに来ると、時間が限られているので
ガツガツとたべるのですが、今回は時間があったのでゆっくり食べる事ができたおかげで
かなり、お腹が危険な状態・・・。くっ苦しい・・・。

友達もそうだった様で
『私達、小食になった?」  だといいのだけれど・・・。


    3675円也  久しぶりに贅沢なランチだった。家族よ還元するからね!  

鳥類専門店!

鳥マンガでヨウムを知って1年、ヨウム探しを始めました。
当時、我が家には、1歳になる子供(♂)がおりました。


「大型鳥と幼児」


そんな重大な事をまったく考えていませんでした。
私が幼い頃より当たり前のように文鳥がいたので、係わり合いなどこれっぽっちも
考えにありませんでした。
その事にたいして心配する家族もおりませんでした・・・。
それどころか、早々にガゴ(HOEI 465)を買って、眺めてはワクワクしていました。


このカゴ、ものすごく おもい・・・・


1歳児を連れてのヨウム探し。
ペットショップ巡りは嫌だったので、タウンページを見て




これは!と思う所にかけてみた。

「ヨウムいますか?」  「おりません!」


の繰り返し・・・。ホームセンターに入っている様な大型のショップならいるのにな~。
田舎じゃダメかな・・・・・。
ネットで有名なcapさんにでも行かなくては無理かな、と思い始め、
東京の親戚に遊びに行く予定でしたので、capさんには訪問する主旨のアポを取ってありました。
東京近郊にあるその他のショップにも電話で問い合わせておりました。


再び、タウンページを広げて眺めていたら


「鳥類専門店 キクスイ」


と言う文字が飛び込んできました。
しまった!まだここに電話をかけていなかった!


「もしもし、ヨウムいますか?」 「はい、おりますよ。」


「そ、そうですか! 今すぐ見に行きますっ!!!」


今すぐって無理でしょう・・・・。
それでも、1歳児を抱えて車に乗り込み一路「キクスイ」へ!


ヨウムっていったいいくらなんだろう????


そういえば値段なんてちっとも知らなかった・・・^_^;
気にしてみた事がなっかた。


1歳児はいつの間にか後ろのチャイルドシートで爆睡中。


目指す「鳥類専門店 キクスイ」に到着!


こじんまりした店内も鳥かごも非常に清潔にされ
セキセイや文鳥が店内を飛び交っている。


今まで見てきた小鳥屋やペットショップとは全然違うっ!!


っでヨウムは・・・?


いたいた!!まだ少し黒目がちの子が・・・・
可愛くない・・・・。
周りにいた文鳥やオカメインコ達がなんと可愛らしく見えた事か。


ホームセンターのペットショップ

オカメを迎えしたホームセンターにはペットショップが入っていました。
そこには、ヨウムはもちろん、コンゴウもいました。
今思えば衛生状態はあまり良いものとはいえませんでした。



オカメをお迎えした後、近くに行ったので用品を買い寄った時
文鳥の雛が2羽おり、ヒーターも入れておらず、よく見ると
1羽はすでになく亡くなっていました。


その事を店員さんに伝えると、何も言わず、紙に包んで
レジのカウンター内にあるゴミ箱にポイっと捨ててしまいました。


文鳥の雛ってそんな扱いなの?
せめて、裏に捨てるとか、私が居なくなってからにして欲しかった。悲しくなり、それ以来ホームセンターの中のペットショップが嫌いになってしまいました。


その後オカメをクラミジアで亡くしたのですが、病気に対する知識も大切だったが、もっとショップの状態を見てお迎えするべきだった。


又別のホームセンターのショップでは、夏で店内は冷房が効いており
その中に毛引きでお腹のあたりの羽がまったくない
キバタンが震えておりました。
そんな状態のキバタンを高値を付けて展示しているのです。


その場で店員さんにどうにかして欲しいと頼めばよかったのに
そんな勇気もない私は、ホームセンターのホームページよりメールで
治療して欲しいと頼みました。
そして、ホームセンター側より「さげて、手当てしております」と回答が
返ってきました。治療ではなく手当てだったのです。
その後、そのショップにはキバタンを見るのが怖くて行っておりません。
ちゃんと手当てしてもらったのでしょうか・・。


それ以来、大好きだったペットショップ巡りをピタリとやめました。
小さい頃から大好きだった近所の昔ながらの小鳥やさん。
今でもありますが、良く思い出してみると・・・・。
暗い店内にうず高く積まれたかご。その中をみると糞塚が・・・、
一生、陽の当たる所には出れなさそうな場所にいる和鳥。
夏も冬も外に出されている小鳥たち・・・。
幼い頃は当たり前だと思っていました。


その店のある場所は通りたくありませんが、時間がない時に通る時があります。胸が痛くなります。


どこでヨウムをお迎えするか模索が始まりました。





今日からブログ!

ブログ始めました~


私の周りには 鳥飼さんが居ないのです。


友は
ヨウムという鳥さえ知らず、「目つきの悪いハト」
昨年の年賀状(酉年)を見て「猛禽類を飼ってるの~!!」と言ったり。
寂しい思いをしています。


今から8年前、某漫画家さんの鳥マンガのなかにヨウムと言う人の言葉を理解して話せる鳥が出てきました。
きっと皆さんもご存知でしょう。


今まで、鳥が人の言葉を理解し、その場に応じて返事をするなんて想像もしていませんでした。すっかりヨウムに魅了されてしまいましたが、
一般家庭で大型インコを飼うのは絶対無理だとあきらめ、
オカメインコを近くのホームセンターより迎えました。



この子はホムセンタ-に居た時からクラミジアに罹っていた様で、鼻を詰まらせたり、調子が悪そうだったので、近くの獣医さんに診てもらったりしたのですが、鳥専門でない事もあり、わずか半年で亡くしてしまいました。
その時、私も知識がなく、鳥の専門病院があるなんて知るよしもなっかたのです。今でも罪悪感で一杯です。ゴメンネ・・・。


今度こそ健康なオカメをとブリーダーさんに電話をして色々と話していくうちに、「ヨウムだったら一般家庭でも飼えますよ。」


飼えますよ・・・飼えますよ・・・飼えますよ。


飼えるんだ!!


そ~なんだ!!そ~なんだ!!そーなのか!
頭の中をグルグルと言葉が駆け巡りました。


その後家族に了解を取り、ヨウム探しに翻弄されるのでした。


プロフィール

リーナ

Author:リーナ
あふりかんぐれいのグリにようこそ!
ヨウム仲間が沢山出来ると嬉しいです
グリ  99年4月生 BII出身
アンディ05年5月生 沖縄出身

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